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木工・伝統工芸品 おひな様、桃の節句、雛人形、雛人形、十二支、子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥、えと人形、鳥取の伝統文化

工芸品
山陰鳥取春夏秋冬特産旬の市
 ■お店紹介

信夫工芸店 流し雛、雛人形、干支人形、さん俵、さんだわら、おひな様、桃の節句、雛人形、雛人形、十二支

信夫工芸店
〒680-0015 鳥取市上町116番地

商品販売コーナ1

豆さん俵流しびな

さん俵小流しびな

さん俵大流しびな

さん俵二連流しびな

木工立ちびな小

木工立ちびな中
商品販売コーナ2

えと人形「子」

えと人形「丑」

えと人形「寅」

えと人形「卯」

えと人形「辰」

えと人形「巳」

えと人形「午」

えと人形「未」

えと人形「申」

えと人形「酉」

えと人形「戌」

えと人形「亥」

えと人形「十二支セット」

鳥取えと小「十二支セット」


伝統の工芸品づくり
 観音院庭園(国指定名勝地)から北に100m程歩いていただくと、ちょうど樗谿神社(1650年、日光東照宮の分霊を勧請して建てられたもの)との中間点あたりに、当工芸店があります。
昭和21年先代規安が創業し、木製工芸品、民芸品、郷土玩具などを製作。40年から賢太郎が継ぎ今に至っております。
 因伯牛は、明治41年以来、スイスからの種牡牛の輸入、種標体型の改良統一などの努力が実り、全国にその名を得てい圭す。郷土玩具現伯牛は、温順、早熟、早肥、粗食の優秀な因伯牛の特長を写し取った民芸品です。また、当地には、室町時代から災厄を除く為、雛を身代わりにして川に流す、流しびなの風習があります。当店では、赤色の和紙に白い梅鉢模様を配し桟俵にのせた流しびな、木彫に彩色した立雛(ひな人形)を製作しております。

昭和46・48年 神戸市輸出品デザイン展金賞、銅賞受賞
昭和49年 在神県市特産品見本市銀賞受賞

鳥取のえと
 鳥取県の郷土玩具、因伯牛、いなばの白兎をはじめとする鳥取の十二支は、当地の地名と神話に縁を持つ郷土色豊かな木製玩具です。
主に県内産の杉、桧を使用しモダンな絵付けでかわいらしく仕上げた手づくりの民芸品で、欅(ケヤキ)等で木目を生かした十二支も、大小各種製作しております。

郷土玩具 流しびな
 流しびなの風習は、室町時代、厄災を除くために雛を身代わりにして川や海に流す人々の風習から始まり、旧暦の三月三日に雛をさん俵に乗せ、願い事を雛に託して川へ流しました。
現在では、おもに郷土玩具、装飾観賞用として色紙や短冊にあしらった雛、粘土や木製の立雛等、すべて手づくりで国内をはじめ海外からもご好評をいただいております。


1993年9月「世界、木のクラフト展」インテリア、ステーショナリー部門最優秀農林水産大臣賞受賞
鳥取の伝統の工芸品
鳥取の伝統の工芸品




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